芦原 温泉
写真の船盛もおぃひそう?(*≧∀≦*)舟盛り、うまかったです。秋以降、地ものの伊勢えびが獲れるそうなので、そういう時期に行ってみるのも愉しそうです大分県の有名な温泉地であるところの「ゆふいん」はややこしい。「由布院温泉と湯布院温泉、どちらの表記が正しいのですか」という問い合わせが相次いでいるらしい昔から温泉地として親しまれている場所は「大分県 由布市 湯布院町 にある 由布院温泉」だそうな。
外湯へ出かける場合、着替えなどは信玄袋に入れるか、風呂敷に包むのが良い。最近では外出時の貴重品持参用に、旅館名入りの袋が準備されていることが多い。城崎温泉など、浴衣に下駄履きを正装と意味するようなまちづくりをする地域も存在する。 みやげ物 温泉地の土産物として温泉饅頭(薄皮饅頭や酒饅頭)は定番である。
日本での都市型温泉の広がり近年では地域おこしの一環、観光客誘致のための温泉開発が全国的に行われ、また東京都内のような都市部でも温泉を売りにした温浴施設が開設、人気を集めている。欧州の温泉日本の温泉が入浴本位で発展したのに対し、欧州の温泉は飲用を主に、日光浴や空気浴を加えた保養地として発達した。現在でも、鉱泉水を飲んだり、決められた時間だけ湯につかり、シャワーを浴びながらマッサージを受けたりすることは医療行為として認められている。
「由布岳温泉」というのもあって、田んぼに囲まれた集落に温泉がいくつかあって、近くの観光案内所の横に「健康温泉館クアージュゆふいん」とかいう温泉施設が建ってて、お手軽っぽかったのでそこでひとっ風呂。由布岳の麓の道を走ってると「豊のしゃも」とか書いてある看板が目に入ったので細い岩道を上がっていって、「いづみや」ってお店に到達。しゃもの刺身とか鍋とかをいただいた。しゃもって初めて食べたけどすごい美味しいもんだねえ。